思いもよらない障害が、突然目の前に立ちはだかったとき。

選ぶ道は2つにひとつ。

逃げるか、立ち向かうか?

そのどちらかしか無いんです。

で、少なくとも僕は逃げることはしませんでした。

周囲に、“逃げたことによって、あらゆるものを台無しにしたヤツ”
が沢山いたからです。

で、結局、今があります。

よかった~、あの時逃げなくて。

心底、そう思います。