■見積もり書のタイトルを工夫して、仕事をゲットする方法。

僕の著書、”目立つ技術”にも、
”バカ売れタイトルが面白いほど書ける本”にも出てくるんですが、
”見積もり書のタイトル”を工夫すると、仕事が来やすくなります。

それはもう・・・劇的に!です。

で、このやり方、かなり克明に解説してあります。

要は、誰でもが出来るようになっている。

ぜひ、読んでみて欲しいです。

あなたの仕事術、変わりますから。

でも、やらない人ばかりです。

この本、読んでいるにも関わらず・・・やらない。

恐らく、やった事の無い、
自分前例の無い事に立ち向かうのが怖いんでしょうね、そういう人。

でもそれじゃ、ダメでしょ。

前例なんて、壊すためにあるんですから・・。

チャレンジってのは、やってみて始めて成立すること。

やるつもり、やってみたい・・。

そんなの、何の意味もありません。

動けば、必ず空気の動きが起きます。

それはもう、小さかろうと、必ず・・起きる。

その動きは誰かに伝わります。

そして気づいてくれる人が出てくる。

大きなハリケーンは起こせなくとも、少しでいいんです、小さくて良い。

ぜひ、小さな空気の動きを起こしてみて下さい。